ブルースステージ3の仕掛け
◇進むブロック ・$A78D-A7DE ブロック出現データ 2bytesで1組のデータ。1組で進行方向のブロック出現データを表す。 byte0 -> ブロックを出す数 byte1 -> 進行方向(01->右、02->左、04->下、08->上、00->データ終端) 例えば、以下のデータだと、 02 08 09 01 02 08 06 01 01 08 05 01 03 08 02 01 02 04 00 00 →→↓ ↑ ↓ ↑ →→→→→↑ →→→→→→↑ ↑ →→→→→→→→→↑ ↑ ↑ のようになる。 なお本編では、$A78D~A7B2までが1つ目の定義、$A7B3($A78D + $26)~A7DEまでが2つ目の定義となっている。 2つ目の定義のアドレスを変更する場合は、下記の「2つ目の定義の開始オフセット」を参照すること。 ・$A57C、$A63E 1つ目の定義を使用する部屋番号(変更する場合、2箇所両方とも変えること) ここで設定した以外の部屋番号にオブジェクトを設置した場合、2つ目の定義が参照される。 ・$A580、$A642 2つ目の定義の開始オフセット(変更する場合、2箇所両方とも変えること) $A78D + ここで設定した値 が2つ目の定義の開始アドレスとなる。